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逆援助完全無料サイト紹介者の官能小説 【危険なテレクラ?】

  1. 2010/07/19(月) 12:01:14|
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「一人で・・・してました・・・」


「ふぅ〜ん・・・一人でしてて、こんなにビチョビチョになっちゃったんだー」

そういって、私の淫裂にふぅ〜っと息を吹きかけるのです。

「んぅ・・・」

「こんなにビチョビチョになっているんだったら、早くさわって欲しくてたまらないんじゃない?」

「は、はい・・・」

「さわって欲しい?」

「は、はい、さわってください・・・」



んっ!



突然、彼の指が私の中にズボッと入ってきたのです。

「はぁ〜ん・・・」

くちゅくちゅ・・・くちゅ・・・

静まった寝室にイヤらしい音が響きます。

「こんなに、クチュクチュいって・・・聞こえる?」

「はい、きこ・・・えます・・・」

彼の指は激しく私の中をかき回します。

「うぅうう・・・はぁ・・・んん・・・・」

「中が熱くて、すごい締め付けだ・・・」

私はもう、すぐにイキそうになっちゃったの。

だってさっきまですっごく、待ちわびていたものを入れられたんですもの。

でも彼は、スポッって指を抜いちゃった。

「あんっ・・・」

後ろを振り向くと彼は、来ていた服を脱いでたんです。

良く見ると彼のソレは、今まで見たことないくらい大きくなっていて、おへそにくっついていたわ。

私は、あんなに大きな彼のモノが入ってくるんだーと思うと、私の中から熱い愛液が溢れてくるのが自分でもわかった・・・。

彼は自分の服を脱ぐと、私の膝に絡まっているパンティを取りさり、大きく左右に足を広げたの。

そして、彼のおちんちんを私のグチュグチュのソコへ・・・

すぐに入れて欲しかったんだけど、彼はこすりつけるだけ・・・

「知らない男に、あえぎ声を聞かせて・・・ムカツク・・・」

「ご、ごめんなさい・・・」

謝ったのにまだ中に入れてくれない・・・もう私、限界なのに・・・

「俺がほしーの?電話の男がいいの?」

「あなたが欲しいのぉ〜はやくぅ・・・」


日頃なら絶対にしないんだけど、私お尻をふっておねだりしちゃった・・・。

「お願い・・・もう我慢できないの・・・入れて・・・」

すると彼のおっきな、おちんちんが・・・



ズボッ!!



それだけで頭の中が真っ白になってイキそうになッちゃった・・・。

「すごい、いつもより締まってる・・・入れただけでイキそう・・・」

そういったかと思うと、彼はいつもより激しくて、ずっと責めて欲しかった奥深くをグイグイ責めるの。

「あああああああ・・・・すごい・・・」

「もう、気持ちよすぎる・・・」

彼、いつもより大きくて、腰の動かし方が、激しくて・・・気持ちいいとこ、いっぱい刺激されて・・・

「も、もうダメ・・・イ、イッちゃう・・・よ」

「ダメだ・・・我慢しろ」

「ああ・・・んんん・・・あぁ〜」

「あぁいい・・・あああ・・・」

彼もいっぱい声出してた。

その声を聞いて私はますます興奮しちゃって・・・

「ま、また中で締まった・・・あんまり締めるなよ・・・」

私、気持ちよくなりすぎて頭の芯がシビレちゃってる感じだったわ

「ぁうん!んっあっはぁっ・・!」

私のアソコの中は彼ののおちんちんでいっぱいで、もうこれ以上入らないってくらいなのに、彼は構わず激しく奥まで突きまくって・・・。

私の中から、お汁が大量に溢れ出てきて...ぐちょぐちょって音がすごくなっちゃって・・・

「あぃいんんん・・・・・」

「俺も、ダメだ・・・イクッ」

「あああああああああ・・・・・・・・」

「イクぅ!・・・・・」

全身の毛穴が開いたような感覚。

彼が腰を震わせて精液放出してるのとわたしのヒクヒクが同時になって、気持ちよさがすごかったわ!

アソコの奥に熱い精液がかかって、これもまた気持ちよくて・・・

思いっきり激しいエッチであっという間にイッちゃいました。


また、彼に見せ付けるようにテレクラの一人エッチしなきゃ・・・。




逆援助完全無料サイト紹介者の官能小説 【危険なテレクラ?】

  1. 2010/07/18(日) 11:15:53|
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「我慢・・・できない・・・」

「じゃあ、足を大きく広げて」

私はお布団の中で足を大きく広げたんです。

「ゆっくり中に入れるからね・・・すごいビチョビチョに濡れて・・・中にはいったよ・・・」

本当に指を中にいれちゃちゃったの。

「ううう・・・・ぅぅううう・・・」

思わず声が出ちゃって・・・・

電話の先でもはぁはぁ・・・って聞こえてくる。

「どうなってる?」

「中・・・熱くて・・・グチュグチュに濡れて・・・き・・・気持ちいい」

「うぅ・・・」

声が出て、感じてる・・・って思ったら、ますます興奮しちゃって・・・

もっと気持ちよくなりたくて、奥まで入れようとするんだけど、指が奥まで届かなくて・・・

「に、二本入れていい?」

「い、いいよ・・・はぁ・・・んぅ・・・」

いっぱい興奮してる・・・

私は人差し指と中指をそろえて、中へ・・・

うぅぅ・・・きつい・・・きついけど・・・気持ちいい・・・

ああああ・・・・うううう・・・

電話から聞こえてくる。

その声を聞いてますます興奮する私。

でも・・・私の指、奥まで届かないんです。

うううう・・・・ん・・・

「指が気持ちいいところの奥まで届かないよぉ・・・」

いっぱい感じたいのに、指がどうしても届かないんです・・・もう、蛇の生殺し状態・・・(笑)

奥まで入れられて、激しくされたらすぐにイッちゃいそうなのに、ダメなんです。

中から指を出して、おっぱいをさわってみましたが、おっぱいでは物足りないんです。

もう一度中へ・・・

ヌプッ・・・

さっきよりも締まっているように感じます。

自分の身体なのに指が膣内(なか)に入っていかないのです。

「うぅぅ・・・んん・・・・」

もう、もどかしくてたまりません。

「イきたいよぉ〜奥までぐりぐりしてぇ〜」




その時です・・・



ガタッ

寝室の閉めたはずのドアが開いて、なんと彼が立っていたんです。

彼が近づいてきて、私が左手に持っていた、子機の電話をとられ切ってしまいました。

寝室の電気をつけられ、そして布団をめくられたんです。

「きゃっ・・・」

ピンクのパンティだけの・・・恥ずかしい姿・・・彼に見られちゃったんです。

彼はベットに座り、私の右手を掴むと、私の目の前に!!

「どうしたの?右手濡れてるね」

さっきまで入っていたので、指はてらてらと私の愛液で光っています。

「あっ!」

私は腕を引っ込めようとしますが、彼は離さないんです。

その指を彼は・・・口に含みピチャピチャと舐め始めたのです。

「あっ・・・ダメェ〜」

もう些細な刺激にも興奮するようになっている私の身体。

彼は着ていたスーツを脱ぐと私をうつぶせに押し倒し、私が、唯一身につけていたピンクのパンティを膝まで下ろすと、お尻を高く持ちあげたの。

私のお尻を見てッ!といわんばかりの恥ずかしい姿。

そして、彼はゆっくりと私の白いお尻を左右に広げ・・・

「どうしてこんなに濡れてるの?」

と私に聞くの。

「イヤッ・・・」

そういって私は、逃げようとしますが、彼がしっかりと押さえていて逃げることができません。

「どうして?」

「・・・して・・・・た」

「ん?聞こえないよ?」

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  1. 2010/07/17(土) 12:11:24|
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「美香ちゃん、今日お風呂入った?」


「はい、入りましたよ?」

「今日、何色のパンツはいているの?」

「えっ、どうしたんですか?急に・・・」

「すごく気になっちゃって・・・何色?」

「・・・ピンクですけど・・・」

「今、俺ね、すごくキスがしたい・・・いっぱいキスして、耳に下を入れて気持ちよくさせて、
パジャマのボタンをひとつずつはずして・・・、ブラジャーをずらして、美香ちゃんのおっぱい舐めたい」

彼のため息のような息遣いに、少しずつドキドキしていたの。

「・・・うん」

「後ろから抱っこして、パジャマを脱がせる、ブラジャーもとっておっぱいを優しく揉みたい・・・」

私は彼の低い声が本当に耳元で聞こえるような錯覚。

「・・・うん」

「ねぇ・・・乳首どうなっているか、ちょっとだけさわってみて?」

「・・・うん」

私はパジャマのすそから手をもぐりこませ、ブラジャーをつけていないおっぱいを本当にさわってみたんです。

「さわってみた?」

「うん」

「どうなっていた?」

「乳首・・・立ってた・・・」

「ほんとに?パジャマのボタンはずして、おっぱい優しく揉んでみて、俺がおっぱい揉んでるみたいにして・・・」

私は言われるとおり、パジャマのボタンをはずし、自分でおっぱいを優しく揉んでみたのです。

ときおり、長いため息が聞こえます。

いつもは自分でさわってもあまり感じないのに、このときはすごく感じてしまったんです。

「今度は下のパジャマをゆっくりおろして・・・」

「うん・・・」

私は催眠術にでもかかったように、言うとおりパジャマを脱いでしまったのです。

「美香ちゃん、ピンクのパンティの上からさわって・・・」

「待って恥ずかしいから、ベットにいくね」

「うん」


私はパンティだけの姿でベットにもぐりこんだの。

私の身体、すごく火照っていたので、シーツの冷たさが気持ちよかった。

「割れ目をなぞって」

「ひろしさんは、どうなってる?」

「美香ちゃんのこと考えて、おっきくなっているよ」


もう私のピンクのパンティは少し濡れていました。

「美香ちゃん、クリトリスはさわっちゃダメだよ」

「はい」

割れ目をこする手が、激しくなってしまって・・・。

「んぅ・・・」

私、思わず声が出ちゃって・・・

「気持ちいい?」

「はい・・・直接さわりたい・・・」

「パンティの横から指入れていいよ」

本当はパンティを脱ぎたかったのですが、ピンクのパンティを横にずらし、そこから指を入れました。

「クリトリス・・・さわってもらいたい?」

「は、はい・・・はぁ〜ん・・・さわってください・・・」

「右手の中指で優しくさわるからね」

手でさわられるかのように、私も右手の中指で優しくクリトリスをさわりました。

「んんん・・・」

「気持ちいい?」

「は、はい・・・気持ちいい・・・です」

「自分でさわっているよ、もういっぱい汁が出てきて、たれてるよ」

「うぅ〜ン・・・お汁舐めたい・・・」

「うん、俺のお汁舐めて・・・」

私は、自分でさわって濡れた指を口元に持ってくると、ピチャピチャと音を立てて舐めたの。

「あぁ・・・ホントに舐められているみたいだ・・・」

と荒い息の声を聞き、ますます私は、興奮しちゃったんです。

「ひろしさん・・・もう・・・我慢できない」

「どうしてほしいのかな?」

「私の中に・・・入れて欲しいの・・・」

「何を・・・?」

「ひろしさんの・・・」

「エッチだね・・・我慢できないの?」

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  1. 2010/07/16(金) 12:54:33|
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「えっ、まだ経験ないの?」

「やってみたら、けっこう楽しいよ」

「エロ親父だったらすぐ、切り替えればいいし・・・」

そんなことを言う会社の友達にびっくりししちゃった。

だってみんな経験済みだったんですもの。

さっそく私は夕食を済ませ、お風呂に入り子機を握りソファーへ。

先日お買い物に行ったときに、強引に渡されたティッシュの番号をドキドキしながら押したんです。。。


すぐに男性と繋がった・・・。

心臓がドキドキ・・・

「もしもし・・・・いくつ?会える?どこから?」

いきなりの質問責め・・・

圧倒されて黙っていると、プチッ・・・

「お相手と繋がりました」

とアナウンスが流れる

あっ・・・人が変わるんだ・・・

最初私は、ペースについていけなかった。

何度か人が変わったり、変えたりしていると・・・

「もしもし・・・」

低い素敵な声。

「声、かわいいね」

「えっ、そうですか?」

すごい緊張してる・・・。

「なんて呼んだらいい?」

私はとっさに・・・

「美香です」

「美香ちゃんか」

「・・・はい」

「俺は、ひろし」

「ひろしさん」

ひろしさんは35才で、出張で来ていて、飲み会の帰りなんて言っていました。

本当は会える人探していたのかもしれないけど・・・何にも言わなかった。

それから私たちはたわいもない話をして・・・。

「彼氏は?」

そのとき私は付き合っている彼がいたんですが、仕事が忙しくて会えないことが多くて・・・ちょっと寂しかったんです。

「いるけど、最近ずっとほっとかれているんです(笑)」

なんて・・・

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