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逆援助完全無料サイト紹介者の官能小説 【危険なテレクラ?】

  1. 2010/07/17(土) 12:11:24|
  2. 逆援助完全無料サイト紹介の毎日|
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「美香ちゃん、今日お風呂入った?」


「はい、入りましたよ?」

「今日、何色のパンツはいているの?」

「えっ、どうしたんですか?急に・・・」

「すごく気になっちゃって・・・何色?」

「・・・ピンクですけど・・・」

「今、俺ね、すごくキスがしたい・・・いっぱいキスして、耳に下を入れて気持ちよくさせて、
パジャマのボタンをひとつずつはずして・・・、ブラジャーをずらして、美香ちゃんのおっぱい舐めたい」

彼のため息のような息遣いに、少しずつドキドキしていたの。

「・・・うん」

「後ろから抱っこして、パジャマを脱がせる、ブラジャーもとっておっぱいを優しく揉みたい・・・」

私は彼の低い声が本当に耳元で聞こえるような錯覚。

「・・・うん」

「ねぇ・・・乳首どうなっているか、ちょっとだけさわってみて?」

「・・・うん」

私はパジャマのすそから手をもぐりこませ、ブラジャーをつけていないおっぱいを本当にさわってみたんです。

「さわってみた?」

「うん」

「どうなっていた?」

「乳首・・・立ってた・・・」

「ほんとに?パジャマのボタンはずして、おっぱい優しく揉んでみて、俺がおっぱい揉んでるみたいにして・・・」

私は言われるとおり、パジャマのボタンをはずし、自分でおっぱいを優しく揉んでみたのです。

ときおり、長いため息が聞こえます。

いつもは自分でさわってもあまり感じないのに、このときはすごく感じてしまったんです。

「今度は下のパジャマをゆっくりおろして・・・」

「うん・・・」

私は催眠術にでもかかったように、言うとおりパジャマを脱いでしまったのです。

「美香ちゃん、ピンクのパンティの上からさわって・・・」

「待って恥ずかしいから、ベットにいくね」

「うん」


私はパンティだけの姿でベットにもぐりこんだの。

私の身体、すごく火照っていたので、シーツの冷たさが気持ちよかった。

「割れ目をなぞって」

「ひろしさんは、どうなってる?」

「美香ちゃんのこと考えて、おっきくなっているよ」


もう私のピンクのパンティは少し濡れていました。

「美香ちゃん、クリトリスはさわっちゃダメだよ」

「はい」

割れ目をこする手が、激しくなってしまって・・・。

「んぅ・・・」

私、思わず声が出ちゃって・・・

「気持ちいい?」

「はい・・・直接さわりたい・・・」

「パンティの横から指入れていいよ」

本当はパンティを脱ぎたかったのですが、ピンクのパンティを横にずらし、そこから指を入れました。

「クリトリス・・・さわってもらいたい?」

「は、はい・・・はぁ〜ん・・・さわってください・・・」

「右手の中指で優しくさわるからね」

手でさわられるかのように、私も右手の中指で優しくクリトリスをさわりました。

「んんん・・・」

「気持ちいい?」

「は、はい・・・気持ちいい・・・です」

「自分でさわっているよ、もういっぱい汁が出てきて、たれてるよ」

「うぅ〜ン・・・お汁舐めたい・・・」

「うん、俺のお汁舐めて・・・」

私は、自分でさわって濡れた指を口元に持ってくると、ピチャピチャと音を立てて舐めたの。

「あぁ・・・ホントに舐められているみたいだ・・・」

と荒い息の声を聞き、ますます私は、興奮しちゃったんです。

「ひろしさん・・・もう・・・我慢できない」

「どうしてほしいのかな?」

「私の中に・・・入れて欲しいの・・・」

「何を・・・?」

「ひろしさんの・・・」

「エッチだね・・・我慢できないの?」

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