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逆援助完全無料サイト紹介者の官能小説 【淫らな家庭教師?】

  1. 2010/09/09(木) 11:47:58|
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私はいつものとおり家庭教師先に向かった。


金曜日はお気に入りの生徒の勇二君の日。

勇二君は、けっこうカッコよくて、現在高校2年生。

たぶん学校でもモテモテだと思うけど、あんまり女の子に興味がないのか、いろいろ聞いても答えてくれない。

最近は、苦手だった数学も少しずつ興味が出てきたのか、成績が上がり始めていた。

そういえば、この前のテストの結果、聞かなくちゃ・・・


勇二君の家まで、あと少しというところで激しい雨に降られ 私はびしょ濡れになってしまった。

白いシャツはじっとりと濡れてしまい、ピンクのブラジャーが透けている。


ピンポンを鳴らすとすぐに、生徒である、勇二君が出てきてくれた。

「勇二君、こんにちは、雨が急に降ってきちゃって、 ビショビショに濡れちゃったの」

勇二君は私のびしょ濡れの姿を見て驚いていた。

慌ててバスタオルをもって来てくれた。

「良かったらシャワー使います?このままだと先生、風邪引いちゃうし」

「お言葉に甘えちゃおうかな、すみません」

と私はシャワーを借りることにした。

これ良かったらと勇二君は自分のTシャツとショートパンツを貸してくれた。

シャワーを浴びて、さっきまで着けていたブラジャーを手に取ると水を含み、もう着けられないほどになっていた。

ノーブラで借りたTシャツを着て、ショートパンツを履いた。

「お待たせ、勇二君」と部屋に入った。

勇二君は私の為にレモンティーを用意してくれていた。

「あっ、うれしい・・・ありがとう」私はレモンティーをいただいた。


勇二君は私をチラチラ見ている。

「もう勇二君、恥ずかしいからあんまり見ないで...」

「先生、僕にはちょっと刺激強すぎますよ。Tシャツの下ノーブラでしょ?!」

「恥ずかしいんだから、言わないでよ」

私は顔が赤くなってしまった。

「乳首立っているの見えますよ」


「もう〜見ないで・・・」

私は慌てて両手で隠した。

「あっそうだ、この前の試験の結果」

そういって成績表を見せてくれた。

私が家庭教師をする前に比べ、格段と良くなっていた。

「すごいじゃない、勇二君」

「先生の為にがんばったんだ」

「私のためじゃなくて、自分の為でしょ」

「先生...頑張ったから、ご褒美ちょうだい」

「うーん...そんなに高いものはダメよ、おいしいものでも食べに行く?」

「絶対にお願い聞いてくれる?」

「うーん・・・無理なことは無理って言っちゃうよ」

「・・・先生の・・・身体さわりたい・・・」

今までそんなそぶりを見せなかった勇二君に、いきなり言われ驚いた。

「も、もう・・・勇二君たら、いきなりそんな冗談言うんだから、びっくりしちゃった・・・」

「冗談じゃないよ、先生・・・ずっと先生のこと思ってたんだ・・・そのために勉強もめちゃくちゃ頑張って・・・」

そういいながら勇二君はうつむいてしまった。


私は立ち上がり、勇二君のベットに腰掛けた。

その言葉を聞き、今まで以上に勇二君が愛しく思った。

「・・・いいよ・・・勇二君」

勇二君は真っ赤になりながら、私の隣りに座る。

喉がゴクンと鳴る勇二君・・・緊張している姿が可愛い。

私は勇二君にチュッとキスをした。

今度は勇二君のほうからキスをしてきた・・・勇二君の舌が荒々しく私の口内へ。

顔を離し、お互い見つめあった。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・先生・・・」

私は笑顔で小さくうなずく。

勇二君の手が伸びてきて、ぎこちなく私のふくらみを包み、おずおずと動いた。

「あったかくて、柔らかい...」

「勇二君・・・恥ずかしい・・・よ・・・」

あいていた勇二君の左手が私の背中にまわされた。

勇二君はTシャツの裾から手を入れ直接さわり始めた。

「あんっ・・・ダメ・・・」

と逃げようとしたが、勇二君の力にはかなわなかった。

あっという間にTシャツはめくられ、ベットに押し倒されてしまったのだ。

勇二君は私の乳首を口に含みちゅっちゅっと乳首を吸い上げる。

「あぁ・・・ん・・・」

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