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逆援助完全無料サイト紹介者の官能小説 【6:00pm?】

  1. 2010/09/20(月) 12:47:11|
  2. 逆援助完全無料サイト紹介の毎日|
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座席が倒されて、わたしは仰向けになっていた。見上げると、大好きな先生がいた。
首を引き寄せて今度はわたしから唇を重ねた。
先生がわたしの髪をなでてくれる。
唇はキスをやめて、わたしの首筋に下りてきた。
くすぐったい。
先生の手がわたしの胸を揉みながら、またキスをくれた。
制服のシャツの上から、優しくつまむみたいに胸への愛撫が始まった。

「ちっちゃくて、ごめんね」

「可愛いよ」

言葉でも感じるなんて知らなかった。
先生の指がわたしの制服のシャツをひとつずつはずしていく。
開いた胸元に先生が触れる。
また嬉しさが込み上げた。
ブラジャーを上に押し上げて、わたしのちっちゃい胸をさらけ出す。
急に恥ずかしくなって手で隠そうとすると、先生はキスを仕掛けてきて、胸は隠せなかった。
先生の手が胸にかかる。
先生の大きな手に揉みこまれて恥ずかしい声がでた。

「あっ…んぅ」

両方の手で両方の胸を同時に愛撫される。
今度は胸ごと先生の口に入っていった。
吸い付かれて喘ぐのをやめられない。

「ちっちゃくたって、感じやすいからいいじゃないか」
そう言って反対の胸に吸い付く。
そうすると、先生の顎ひげがわたしの肌に触れて。
わたしは逃げようとするけれど。
狭い車内でそれはかなわない。
今度は先生の指がスカートの中に入ってきて。
下着の上からクリトリスを刺激してくる。

「やっ、ん」

「ほら、もう濡れてきてる」

「先生脱がして」

わたしのお願いを聞いて先生は下着を脱がせてくれた。

けれど、今度は直接触れてきて。
クリトリスを刺激しながら、舌は胸を舐め回す。
「あんっ。気持ちいい」

指はぬかるみへと進んでいた。
1本。長い指が挿入される。
奥までは届かずに少しもどかしい。
2本。本数が増えて圧迫感がすごい気持ちいい。
先生の指をきゅうきゅうと締めつけて。

「はるか、挿れるぞ」
パンツの前だけ開けた先生が、ゆっくりと入ってくる。
浅いところをなんども擦られe`?て、少し物足りない。

「センセ、もっと奥まできて」

「はるか、痛かったら言えよ」

痛みがあったって構わない。とにかく奥へ。

「ん、もっと気持ち良くして」

わたしは先生の大きなそれを受け入れて、心から感じていた。
今死ねたら本望なのに。
バカみたいに思って想って。
先生がピストン運動を早くして車のクッションがギシギシとしなった。

「先生お願い。中で出して。安全日だから大丈夫」

「イッていいか?」

「イッて!早く!あっ!壊れる…」

先生はわたしの中でイッてくれた。

ホントは安全日のはかり方も知らない。
もし妊娠しても、それでよかった。
子供ができても先生には言わないよ。

家庭を壊したいわけじゃない。

ただ、大好きな先生の子供がもしできたら。

わたしは幸せにくらせると思うのです。

もう会うこともないでしょう?

先生、抱いてくれて、ありがとう。

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