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逆援助完全無料サイト紹介者の官能小説 【下着の中の秘密?】

  1. 2010/09/24(金) 11:50:36|
  2. 逆援助完全無料サイト紹介の毎日|
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音を立てないように弟のベッドの脇にしゃがみこむ。
「あんた、もう私の胸を触ろうなんて考えないでよ」
弟は、照れた笑いを漏らした。
「判ったよ。もうしないよ。……それでさ、お姉ちゃん」
「なによ」
「男のペニス見たことある?」
「なに言い出すのよ」
弟は下から私の目を熱っぽく見つめていた。
「見せてあげるよ」
言うなり、毛布をぱっとはいだ。
弟は全裸で寝ていた。まだ完成していない少年の体だった。
「きゃっ」
「こうすると、気持ちがよくなるんだ」
弟は、右手で、わずかな茂みに佇立する白い肉筒をこすり上げ始めた。
私は、予想していなかった展開に、どう対処していいのかわからず、ただ、初めて見る勃起した中心部から目を離せなくなっていた。
予想をはるかに上回る事態だった。
逃げることも、声を上げることもできずに、ただその場に固まっった。
勃起は、弟の手の動きとともに、ますます固くそびえるように見えた。
「お姉ちゃん」
「……何よ」
「触ってもいいよ」
言葉と同時に、私の手は弟に鷲_みにされ、白い塔を握らされていた。
肉の硬度は私の予想を超えていた。
保健体育の知識がなければ、そこは骨としか思えなかった。

「か、堅いのね」
「うう」
「どうしたの。痛いの」
「そうじゃなくて」
弟は目をつむり、苦痛に耐える表情をしている。
私の手は弟に導かれ、すごいスピードで肉の筒のピストン運動を手伝わされていた。
「ねえ、お願いだから」
「なに」
「だから、口でして」
一瞬、弟の言っている意味が判らなかった。
意味を理解して、また私の頭は真っ白になった。
「お姉ちゃん、お願い」
「どうすればいいの」
「もっと、こっちへ来て。上から覗き込むようにして」
私は、弟に頭の後をつかまれて、顔をピストンの真上に導かれた。
「いや」
「目をつむって、口を開いて」
もう弟にブレーキは利かなかった。
私の心の中では恐怖と好奇心がせめぎあった。
どんな味なのかを知りたい興味があった。
結局弟の言うことをきいた。
口を開いて、真上から弟の白い肉の筒を口の中に入れた。
「いいよ。お姉ちゃん。口の中で柔らかく締め付けて」
放っておけば、どこまでも、喉の奥までも入り窒息させかねない太い異物の侵入を途中で阻止するためには、その通りにするしかなかった。
口をつぼめると、それは火傷しそうな熱の塊だった。
弟は初めて聞く声で呻いた。
「うううう」
口の内側で締め付けると、とたんに発射した。
びゅ
喉にかけられた。
「ぐえっ」
胃の中から吐き気が込みあがってきた。
耐えられずに、口からに肉筒を出した。
口から白濁液が糸をひいてこぼれ、口の外にでた弟の肉筒の先端は精液でぬらぬらと光っていた。
私は、傍に置いてあった箱からティッシュを掴み取って、口の中に突っ込み汚された痕をごしごしとぬぐった。味はよく判らなかった。
「お姉ちゃん。ごめんね。ありがとう」
私は、今更手遅れなのに、ティッシュで口をぬぐいながら、弟を睨みつけていた。
「今度から、出すときには言って」

親に知られないように、それから、ときどき、弟の自慰を手伝った。
弟には私の体に触らせなかった。
処女は好きな人か結婚相手にささげるものと決めていたから。
弟のことは男として好きになったわけではない。
狭い家で弟に襲われないようにするための性欲の発散のためと、私は自分に言い訳していていた。
でも、私の気持を支配していたのは男への好奇心だったと思う。
それに、彼氏もできず、暇だったし。

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