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逆援助完全無料サイト紹介者の官能小説 【下着の中の秘密?】

  1. 2010/09/26(日) 11:59:14|
  2. 逆援助完全無料サイト紹介の毎日|
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時間が経つうちに、現実的な心配がだんだんと頭を占めはじめた。
このまま射精されたら、専務のパンツは誰が洗うのか。
明日は会社なので、夫と一緒にそのまま出勤して、コンビニで新しいパンツを買うのだろうか。でも、新品のパンツを穿いて帰って専務の奥さんはどう思うだろう。
私のそんな考えを読み取ったように、専務は私の肩に手を置き、ゆっくりと私の体を自分のほうに向けて、ひたすら寝たフリをしている私の体を布団の中に沈め、勃起したペニスをパジャマの外に取り出して私の顔の頬のあたりに、こすりつけ出した。
顔にかけようとしているのだろうか。
そうだとすれば困る。顔は洗えば夫に知られないだろうが、布団の中で射精されたら跡が残って困る。
専務の手が私の顔に延びてきて、指で唇を開かせた。
専務が何を望んでいるのかは、弟の相手をしてあげた経験上良くわかっていた。
とっさに家の布団を汚されるより私の口で受け止めるほうがいいと判断した。
寝ぼけて夫と間違えているふりをしながら口を開いた。
「あなた、むにゃむにゃ」
専務は自分でしごきながら、口の中にペニスを突っ込んできた。
実は夫にはフェラチオもしたことがなかった。夫が望まなかったのだ。
口内射精は弟で何回か経験していた。弟の精液は飲んであげていたが、専務のは口の中にためて洗面所で吐き出せばいい。
しかし、弟とは違い、この人はなかなか発射しなかった。
むしろ、専務の50歳代という年齢のせいか、口に入れてあげたのに、だんだん勃起が弱くなってきたように思えた。
だんだん、私はあごが痛くなってくる。
そして気になるのは夫のいびきが先ほどから静かになってきている。
覚悟を決めた。夫にこの状態が見つかるよりは、はやく発射してもらうほうがまだましだ。
口をつぼめて、ペニスを思い切り吸ってあげた。
指で、会陰部と睾丸をなでる。
弟と試して体得した必殺技だった。
もう一方の手で専務のアナルのまわりも撫でてあげた。
口のなかでようやく専務の半立ちのペニスに力がよみがえってきた。
専務は、いきなり私の頭をかき寄せ腰を振った。
数回の摩擦で専務はあっけなく私の喉で射精した。
ぐ、ぐ
声は堪えたが、やはり苦しくて涙がでた。
専務は深い溜め息をつくと、脱力しきった声を潜めて
「ありがとう」
とささやき、隣室へ戻って行った。
しかし、これで、終わったわけではなかった。
むしろ、このことからいろいろなことが始まってしまった。




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