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逆援助完全無料サイト紹介者の官能小説 【下着の中の秘密?】

  1. 2010/09/27(月) 11:04:57|
  2. 逆援助完全無料サイト紹介の毎日|
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専務がうちに泊まりにきて私が夫に内緒で専務の精液を飲んであげたことで、その後の運命が変わったと言ってもいいだろう。 早速、翌日の昼に家の電話が鳴った。

「奥さん。昨晩はありがとうございました」
「……専務さん。電話は困ります」
「私ね。これからは、鈴木君を飲みに連れまわすのを、控えるようにしますよ。鈴木君も夜はあなたのような若い奥さんのもとへ早く帰りたいでしょうからね。私も飲みすぎて、鈴木君に、よけいことを口走ったりしてもいかんしね」

「……そんな。私、何も覚えていないんです」
「そうですか。じゃあ、昨晩のお返しに、食事をご馳走させてもらえませんか」
「えっ……夫も一緒にですか」
「あなたは、鈴木君が一緒のほうがいいの?」
「……いいえ。そう言うわけでは……」

専務は、夫に遅くまでかかる残業を命じて、その間に、私とホテルのレストランで会った。
ホテルの部屋の鍵がテーブルの上に置いてあった。

「奥さん。鈴木君はよくやってくれていますよ。来年は昇進を考えています」
「本当ですか」
「……本当ですよ。昨夜、おたくにうかがって印象がよかったのでね」

専務は私の顔ではなく、胸元を見ながら話していた。

「どうですか、部屋でゆっくり話しませんか」
「……」

いつまでも黙っている私に、専務の言葉は露骨になった。

「奥さん。昨夜あんたぐちょぐちょに濡らしていたじゃない」
「……」
「また泊まりに行って、今度はおまんこの中に出させてもらますよ」
「そんな」
「処女で結婚したんでしょ。鈴木君が酒に酔って自慢していましたよ。あのくそ真面目な鈴木君としかやってないんでしょう。ならば、変な病気の心配もないから生で中出ししてもこっちはぜんぜんかまわないし。妊娠しても鈴木君の子としか思われませんよ。だって毎晩のようにしているんでしょ」 夫の口の軽さと専務の卑劣なやり口への怒りがこみ上げた。

「言うこと聞いてくれれば、きちんとスキンをつけますよ」

断れば、昨夜のことを夫にしゃべるかもしれない。
そう思うと、最後には

「……これきりにしてくださいね」

とだけ言って、専務の脅迫に屈してしまった。


専務とのセックスはしかし最悪だった。
私の体を全て舐めてくれるサービスをしてくれたが、私にはただ不快なだけだった。

「濡れてこないな」

専務は不満を漏らした。
弟の自慰を手伝ったあとは、あんなに濡れていたのに、今は、私のあそこは乾いたままだった。
私の股間に顔を埋めて専務が舌で奉仕してくれても、私の中に快感は湧いてこなかった。
専務は私の性器を指で愛撫しながら、強引に舌をからめてのキスしてきたが、私の家で夫がトイレに行っている隙にキスされたときの、体に電気が走るような感覚は起きなかった。
専務は自分でペニスをこすって勃起させ、私の性器に挿入しようとしたが、スキンをつけて違和感を増した半立ちの中年の頼りない男性器を私の体はどうしても受け入れることが出来なかった。
最後は疲労と不快感が専務の表情に表れはじめた。

「奥さん、口でしてくれないか」

最後には、スキンを外しながら、湿った半立ちのペニスを私の口に押し付けてきた。
気分を害した中年男をフェラチオで射精させるのには膨大な時間がかかった。
ついに、専務は射精するために自分でこすり始め、半立ちのまま、私の口の中で射精した。
精液は苦いだけだった。

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