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逆援助完全無料サイト紹介者の官能小説 【下着の中の秘密?】

  1. 2010/09/30(木) 16:28:24|
  2. 逆援助完全無料サイト紹介の毎日|
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「……」
わたしは、急に自信たっぷりになった小林の変貌ぶりに驚くだけだった。
「おまえは、男にいたぶられるのが、好きなんだよ」
「何言っているの」
「じゃ、これはなんだ」
そう言って、スーツのポケットからパンティーをだして広げて、両手を二人の男に後ろからつかまれたまま動けない私の鼻先に突きつけてきた。
パンティーはじっとり濡れてシミのついた状態だった。
「専務から聞いたぞ。ホテルに行ったんだろう。でも普通のセックスではちっとも濡れなかったそうじゃないか。それのに、さっきのレストランで、俺に触られてこんなに濡らしやがって」
小林にひどい言葉を浴びせられれば、浴びせられるほど、体の芯がじんとしてくるのがわかった。
「本当は、複数でやってみたいんだろ。ドスケベだから、普通じゃ満足できないんだろ」
私の頭の中で、複数の男と同時にセックスする図がプリンターから次々とあふれ出る幾枚ものの写真のように噴出した。
その異常な姿を想像すると、また、自分が股を濡らしてしまったのがわかった。
隣に座っているサラリーマンに小林が命じた。
「この奥さんの服を脱がせてやってください」
隣の男は喜んでブラウスのボタンを外し始めた。
「やめて」
「いいよ。やめても。そのかわり、おまえがマゾだということをおまえの夫に教えて、目を覚まさせてやるからな」
夫という言葉で不覚にもびくっと体を震わせてしまった。
夫に恥ずかしいことをバラされる。なぜかそのことが強烈な刺激になり私の体の奥をジンとしびれさせたのだ。
たぶん、このスケベジジイの言うとおり、私はマゾなのだろう。
恥ずかしいことを知られるのを恐れてかえって深みにはまってしまい、やがて恥ずかしいことを知られるかも知れないと考えただけで興奮してしまう性分。こんな私を夫が理解できるはずもない。
「夫には言わないで」
「じゃあ、今夜は、複数で試してみるか」
そのころには、飲まされたおかしなカクテルのせいか、私の意識は朦朧としていた。何だか、もう抵抗しなくてもいいかと思うようになっていた。自分がマゾと言う呪われた体質ならそれをためしてもいいかと言う気持ちになっていた。
「……いいわ」
「縛らせてもらうよ」
「わかったわ。そのかわり……」
「何だ?」
「体に傷をつけないで。それと……」
「それと?」
「中出しだけはしないで」

その夜の記憶は、飛び飛びにしか残っていない。
壁の十字架に縛られ、4人の男たちから触られたり舐められたり、指を入れられたり、ペニスを突っ込まれたりした。
いつの間にか、店の店員も参加し、口移しで例のおかしなカクテルをまた飲まされた。
私の意識は遠くなり、気がつくと十字架から外されて、床のマットの上で四つん這いになって、知らない男たちのペニスを左右の手で握り、仁王立ちした男を口で咥えていた。
誰が誰だか、もう判らなかった。
後ろから、巨大なペニスが私の中に入ってきて、膣を乱暴に貫き、子宮を突いた。
誰かが大声を上げていた。
「いあああ、もう、許して」
誰の声かと思ったら私の声だった。
膣の奥で射精されてしまった。
子宮に精液があたると思ったとき、谷底に落ちるような感覚を覚えた。
「いいわ。いいわ。いい。もうだめ。いっちゃう」
叫んでいるのは確かに私だった。
私は夢中で腰を振っていたようだった。
谷底に落ちて、いったん私は静かになった。
小林の声がどこからか聞こえた。
「わかるか。おまえはエクスタシーを迎えたんだ」
力が抜けて小さくなったペニスが、私の中から抜けて行った。
私を深い満足感のようなものが包み私の力も抜けて行った。
と思ったとき、崩れ落ちそうになる私の腰を新しい荒々しい手がつかみ、固く勃起した新しいペニスを私のどろどろになった膣の中に突っ込んできた。消えそうに見えた私の火は、新しい男の登場で再び掻き立てられてしまった。
「またああ」
私は、再び声をあげて泣いていた。しかしそれは痛さで泣いていたのか、快感で泣いていたのか自分でもわからなかった。
「ああああ。中で精液をミックスしちゃうのお」
気が遠くなりかけた私の耳に誰かが携帯で電話しているのが聞こえた。
「男が足らないんだ。すぐ来いよ。女はひとりだけどさ、すごいドスケベでさ、人妻だから安全だし、中出しできるし……」
疲労はもう限界を超えていたが、これから何人ものペニスを勃起させた知らない男たちがやってくるのだと思うと、私の股間からは新たな体液が漏れ出すのだった。

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