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逆援助完全無料サイト紹介者の官能小説 【淫らな家庭教師?】

  1. 2010/09/15(水) 14:14:24|
  2. 逆援助完全無料サイト紹介の毎日|
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思わず声がもれてしまった。


その声を聞いた勇二君はさらに Tシャツを脱がし、今度は履いているショートパンツを一気に下ろされてしまった。

「あっ...ダメぇ〜」私の声は彼の耳には届いていないのか、 あっという間に私はピンクのパンティだけの姿になっていたのだ。

「先生の身体、すごくキレイ...」

と勇二君は褒めてくれた。 恥ずかしくなり、私は身体をよじって、隠そうとするが、あっという間に捕まり抱きしめられてしまった。




「わ、私だけ裸で恥ずかしいよ」

というと 勇二君は身体を起こし ジーンズとトランクスをひとまとめにして膝までおろした。

(すごい、大きい...)

「先生...我慢できない...」

「いいよ、しても」

「いいの?」

「いつもやっているようにして見せて」

「?」

「勇二君が一人でスルとこ見たい・・・」

「えっ?うそでしょ?!」

「だって身体さわるだけって言ったよね」

「あ...」

勇二君は照れて赤くなりながらも、私のほうを向いて座りなおし私の身体を見ながら、自分のモノを握り、手をゆっくりと前後に動かし始めた。

「‥‥せ、先生‥先生‥‥さわるのは良かったですよね」

そういって片方の手は私のおっぱいに手を伸ばし、反対の手で自分のをさわっている。

目の前でしごいているという事がさらに勇二の興奮を高める。

「すごい‥‥。勇二君どんどんおっきくなってくね」

勇二君の動きはだんだんとスピードを増していく。

「あっ...勇二君のから何かあふれてきたよ...気持ちいいの?」

「先生...気持ちいい...」

(勇二の切ない顔を見てるだけで感じちゃう・・・)

「あっ...あっ...先生...。出る...出ますっ...」

「いっぱい出して・・・」

「あっ...ああぁぁ...」

勇二は腰を突き上げながら吐精した。

「...いっぱい出たね」

「はぁ...はっあぁ最近してなかったし...」

なれた手つきで、ティッシュでキレイにしていく。

「イッちゃったのに小さくならないのね」

勇二は突然に覆い被さる。

唯一身に付けているピンクのパンティをはがし取ると、大きく足を広げソコに顔をうずめた。

「イヤ・・・やめて・・・勇二君」

と私は抵抗するが、勇二君は足をしっかり握っていて、離れない。

勇二の視線が私のあそこにそそがれているのを、熱いくらい感じるのだ。

「あっ、ダメ勇二君...」

「さわるだけだから...先生のココすごい濡れてて光ってる...」

そういって勇二君は私のソコに口をつけ舐め始めた。

「あぁ...」

私は思わず声をあげていた。

「先生、ココが一番気持ちいいんでしょ?!」

勇二君は私のクリ○リスに人差し指で触れた...と思うと、 あったかい舌が、私のクリ○リスをちろちろと撫であげ、円を描くように 舐めあげる。

「勇二...クン!あっ...あっ、気持ちいいわ」

もうがまんできなくなって私は声を上げた。

勇二は喜んで、私の裂け目にむしゃ ぶりついてきた。

ちゅうちゅうと入り口やクリ○リスを舐められて、 私は自分でもわかるほどたくさんのお汁をトロトロ出していた。

あぁ・・・、あそこ が溶けてしまいそう・・・!

「先生...もう俺我慢できない...先生の中に入れたい」

私も我慢できなくなっていた。

「...勇二君の大きいの先生の中に・・・入れて・・・」

勇二君の熱いものが私の裂け目を押し開いて入ってきた。

「ん・・・気持ちよすぎ・・・」

「はぁ〜ん・・・うぅ・・・」

「す、少しずつ・・・入れないと、それだけでイキそう・・・」

と勇二君は荒い息でそうつぶやく。

私はもどかしくて、たまらなくなっていた。

早く奥まで入れてほしいのに、少しずつしか進んでこないのだ。

「あぁー・・・ダメだって、センセ・・・動いちゃ・・・」

私の腰が無意識に動いたようだ。

「勇二君、は、早く奥まで入れて・・・」

私は我慢できずに、自分からおねだりしていた。

「はぁ・・・はぁ・・・いくよ・・・」

そういって一気に勇二のモノが玲を貫いた。

「あぁ〜・・・いい・・・」

勇二は奥まで入れると下になっている玲をギューッと抱きしめた。

「先生・・・気持ちいい?」

「ん・・・うん、気持ちいいわ・・・勇二く・・・ん」

「俺も気持ちよすぎ・・・先生の中熱くて、ヌ・・・、ヌルヌルしてて、すごい締まってる・・・」

耳元で勇二が話すたびに、中から溢れてくるのがわかった。

勇二は身体を起こし、ぎこちなく腰を使いはじめた。

決してうまくはないのだか、それがかえってすごく興奮させた。

中の壁をこするのがわかるくらい、ピンピンにそり返ったものが私の中をかきまわす。

「勇二クン、すごい...あぁ〜感じちゃう...」

「本当?気持ちいい?」

「あぁ...」

「先生...もう限界だよ...」

「私もイキそう...あぁ...あぁ〜」

「あっ、ああ!」

勇二君も女の子みたいな声を出して、私の中にたっぷり注いだのだった。

勇二はそのまま私を抱きしめキスをして

「先生...最高...」といってくれた。

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