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逆援助完全無料サイト紹介者の官能小説 【6:00pm?】

  1. 2010/09/22(水) 11:58:01|
  2. 逆援助完全無料サイト紹介の毎日|
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「もう濡れてるね。やらしい子だ」

言って下着は下ろされて、奏一先生の指が触れてくる。

「あっ…あぅ…」

呼吸が乱れて定まらない。
いたずらにクリトリスに触れて強く刺激を送ってくる。

「やっ。あん」

ソファに押し倒されて、スカートはめくりあげられた。
いっそ脱がしてくれた方が恥ずかしくないのに…。

「さあ、何本入るかな?」

やめてくださいなんて言えなかった。
あこがれの奏一先生に逆らえるわけないじゃない。
わたしは目を閉じて奏一先生の指がわたしのぬかるみに入ってくるのを感じていた。

1本

2本

3本

「3本も入ったよ?でももっと欲しいよね?」

わたしはコクコクと頷いて言った。

「奏一先生のを入れて欲しいです」

「ふうん。いいよ」

まるでおもちゃを与えるような軽さで奏一先生は言った。
そして奏一先生のペニスがわたしのぬかるみに挿ってきた。

最初から激しくて動かれて痛みを少し感じた。
けれど彼から与えられるものなら痛みだって構わない。

「あ、あ、んーっ」

イきそうになって彼を見上げると、感じてくれてるのが表情で分かった。
それはわたしにとってはとても、嬉しいことだった。

「奏一先生、好きです」

彼は答えずに動くのをやめない。

「あぁ!イッちゃう!」
頭の中が真っ白になって、わたしはゆっくりと目を開けた。
そこはいつもと変わらない本屋。
わたしの妄想力もここまできたら病気だな。
横を見ると空美が戻っていて。
いつもと変わらない日常がそこにあった。

いつもと変わらない日常が。

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